2008年11月12日

エコラッチ(第13号世界恐慌でエコは儲かる)を読んで

今回からエコラッチの感想を分けてみました。

これまで名前しか知らなかった「スターリングエンジン」のことを今回のエコラッチでそういうものだったのかとわかりました。
燃料を選ばない外燃機関のことなんですね。廃油やゴミからのメタンガスなどなんでも発電できるとなると石油業界の圧力も相当あると思います。映画「Back to the future」で未来から戻って来たデロリアン号にバナナの皮とか新聞などを入れて燃料にしているとまでは行きませんが、それに近いイメージを持ってしまいました。

「平和産業が戦争産業と同等以上に儲かるようになってきた」
これからはそんな事例も紹介していきたいと思いました。
posted by JOHNNY at 11:30| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 山田玲司の環境恐怖新聞エコラッチ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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